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片山晋呉が学んだパッティング(パター)のコツとは?

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・グリップの作り方
 基本的には、自由ですが、
 絶対に守るべき点があります。


・スタンス
 谷口徹プロはスタンスが極端に狭いですよね。
 逆に宮里愛プロや松山英樹選手は、極端に広いですよね。
 どちらが正解、不正解ではありません。

 ただ、谷将貴プロは、あなたがどちらのタイプなのかで
 スタンスを決めて欲しいとレッスンしています。
 
 これは、私もなるほど!と思いました。

 
・振り幅
 これは、基本ですね。


・ライン取り
 私自身、パッティングは比較的得意な方なのですが、
 それはライン取りのイメージ作りが上手いからだと自負しています。
 
 谷将貴プロが教えるライン取りの方法が
 実は私の考え方と非常に似ていました。

 カップ周りの30センチ手前からどのようにカップに入っていくか。
 それをイメージすることが大切。
 上りで強めに狙うのか、下りでジャストタッチで狙うのか、
 状況により、最後の30センチのライン取りが変わってきます。

 そこを詳しく解説してくれていますので、参考にしていただければ。



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プロフィール

篠原塾長

ごる猿です。学生時代にゴルフを始め、ベストスコアは72です。
ゴルフ人生の中で、ちゃんと人に教えてもらったことはありません。
全て、本やビデオ、DVD、ゴルフ雑誌からスイングや練習法を学びました。
そのため、ゴルフ用教材については、人一倍詳しいと自負しております。
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